【合格手記】自分を信じて勝ち取った「泉丘高校」への切符

合格体験記

泉丘高校普通科に合格した生徒の合格手記です。

合格手記 泉丘高校普通科

私が入塾したのは、中学3年になったころでした

そのころは勉強へのやる気があまり無く、最初の模試では志望校はC判定でした

しかし、塾で苦手だった国語や英語の演習を何度もしたことで少しずつ判定は上がっていきました。

けど、模試では一度もA判定を取れなくて志望校を下げようと考えていた時、先生から「君の成績なら絶対に大丈夫だ」と言われ、勇気が出ました。

その励ましを受けて、志望校を変えないと決めました。

私が合格できたのは先生が背中を押してくれたおかげです。

一年間ありがとうございました。

とにかく真面目な生徒です。

この生徒は、ONE進学塾金沢東校 兼六教室に通っていた生徒で、maru塾国語コースのプログラムも受けていました。

ですから、当然、毎日、国語の課題提出が課せられていました。
登塾した日には、必ず、国語課題を提出してから、他の科目の問題を解いていました。

こうした日々の努力が、志望校を諦めることなく、一番行きたい高校に合格できたものと思います。
入試直前の期間で、兼六教室が休校の(水曜日)は、笠舞教室で勉強を続けました。

合格、おめでとうございます。

進学後も今までどおり、コツコツと勉強を続けられる生徒です。

コメント